深大寺に○○あり

  • 2008.06.02 Monday
  • 18:55







  神秘・・・  輝く・・・  




    




    神代植物公園内で 
      これは トクサでしょうか
      砥草とも書くようです(砥ぐ草)
        昔、これで歯を磨いていた・・・って話は聞いたことがあります 
        それに堅くざらざらした茎を、木材・骨・爪などを磨くのに使ったそう







..........................さーて 深大寺と言えば.........................................



お蕎麦ですね
  作並温泉のお蕎麦の写真を見ていた私は すでに前日からお蕎麦モードです







深大寺境内で見つけました
  というか、何か石碑があったのは知っていたのですが、じっくりと読んだことがなかった


  「春惜しむ 深大寺そば 一すすり  爽雨」
   まさに この気分! このくらいの季節にできた一句なのでしょうか




       



       お蕎麦、すすりに参りませう!



   

   




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3倍速で回る 深大寺そば「玉乃屋」

  • 2007.10.08 Monday
  • 19:04














   深大寺と言えば・・・
      これですか?
       ←














       いえいえ、これでしょう! 
       お蕎麦。



 ですが・・・
   この狭い場所に、30軒ほどの深大寺そばのお店がひしめきあっています。
 
   よく行く深水庵はすんなり入れても その後待たされること必至。
   湧水も美味しいけど行列必至、こんな日は特に。

   数あればいろいろなお店があって、
   学食を思い出した(古いっ)お蕎麦屋さん、
   高いだけだと思ったお蕎麦屋さん・・・と いろいろ。

 そんな中・・・
   回転率NO.1だと思うのがこちら、数回は利用している「玉乃屋」さん。
   混雑の日は特別、その回転率のよさを感じます。
   それに、広いテラス席(?)青空席があるのもここの魅力。

 そして・・・
   忘れてならないのは目の前に神代植物公園、深大寺もすぐそこ、緑の中というロケーションの良さ。






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ミステリアスはお好き?

  • 2007.09.06 Thursday
  • 17:48
           

          


             お昼なのに...
                ぼんやりと灯る





 

  初めてカウンター席に座りました。
  森のギャラリー、店内が目の前に...



       


         和と言うより、もっと広いアジアンの匂いがただよう
         国境のない
         時間も どの時代・時間なのかちょっと不明な
         ミステリアスな空間 これが心地よい

       




元々木曽の漆塗りの工房で、そのギャラリー内のカフェ。
床が重厚感のある木、テーブルも、椅子も、調度品も木で溢れた空間は
天井が鉄骨むき出し、明かりが電球...











 
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深大寺で夏カリー

  • 2007.07.02 Monday
  • 21:49
        
        


          あちらは「森のギャラリー」


          
               


               深大寺と言えば、お蕎麦なのだけど・・・
               こちらはカフェ
               以前利用した時からずっと気になっていたのは
               店内に満ちていたカレーの香り
               夏こそホットに!





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